浜のミサンガのCMで流れる曲、とっても素敵な曲ですね。
「誰の曲?」という問い合わせを受けたので調べたのですが。
RIA+ノリシゲさんという方が作っている、「歩きましょう」という曲だそうです。
http://ria-lism.com/kirikiri-genki/theme.html
復興への道のりは長く険しいですが、
みんなで一緒に、歩いていきましょう。
Amazonでもmp3データで販売しています!
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新品価格 |
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「誰の曲?」という問い合わせを受けたので調べたのですが。
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8/11のインターネット販売で、ついにGETしました!

青と白、それぞれ購入。
青は自分用で山田町で生産されたもの、白は嫁用で陸前高田で制作されたものです。


前の会社の同僚で気仙沼出身の友達もつけていて、ちょっと感動しました(笑)

運営団体からキャッシュ・フローの報告も出ています
http://www.sanriku-shigoto-project.com/archive/index.html
もっと広がって、広がることを願っています!
ビジネスを、経済を回していきたいですね。
次回のインターネット販売は、9/11です。
震災から、もう6ヶ月も立つんですね。
釜石市で、がれきからキーホルダーを作り販売をしているそうです。
支援への感謝の気持ちと、復興への願いを込めて。
がれきで手作りキーホルダー、静かな人気 岩手・釜石市 2011年9月8日(木)08:00
(産経新聞)
岩手県釜石市で、東日本大震災による津波で流された家屋の木材などから作られたキーホルダーが、ボランティアらの間で人気を集めている。同市や同県大槌町で被災した住民が「避難所で何もしないでいると気がめいってしまう」と、5月頃から木材を集めて製作。キーホルダーには大槌町出身の中学生書道家・高橋卓也君が書いた「和」の文字が焼き印されている。
今では被災した自宅の柱などを作業場に持ち込んでキーホルダーに加工してもらい、肌身離さず持つ人もいるという。仮設住宅の住民に内職の発注をしており、地域経済復興の足掛かりとしても期待される。
釜石にお越しの際は、是非買っていってください!
というかほしい。。
「東京ラスク」は釜石で作られていた!(´・∀・`)ヘー、と以前に書いたように、
東京ラスク(グランバー)の工場は釜石にあります。
そこからの新商品で岩手限定で「復興応援釜石ラスク」という新商品が発売されます。
売り上げの一部が釜石市に寄付されます。
釜石を思いつつ、おいしいもの食べて( ´ ▽ ` )ノ
家の片づけをしていたら、数年前に買ったご当地キューピーが出てきました。
釜石限定の虎舞キューピーです(´・∀・`)
かわいいヽ(・∀・)ノ
釜石から帰るときは是非ひとつ。